大炎上の上西議員が元宮崎県知事・東国原氏に挑戦状を叩き付ける!年収は?

大炎上議員上西小百合が、東国原元宮崎県知事に公開討論を挑む!?

某イクメン議員と同じか、それ以上に好感度が低いと言われる上西小百合議員が東国原英夫にツイッター上で公開討論の挑戦状を叩き付けたようです。

上西小百合議員といえば、名前を検索するだけでも”何様のつもり”などといったフレーズが見られる他、彼女に関連するニュースのコメント欄はほとんど”早くやめろ”、”こんな奴支持してる人は誰もいない”などといった辛辣な言葉で埋め尽くされるほど好感度が低いことで有名です。

事ある度に大炎上することから、それを逆に利用した売名行為ではないかなどと邪推され更に好感度を落としているようです。維新の党の力のみで当選しておきながら、自身の不祥事で除籍処分になっても維新に席を返さず、国会議員を続けているというのが反感の理由のようです。

疑惑だらけの”病欠”で衆院本会議に出なかった上西小百合議員ですが、本人の立ち振る舞いも”私は悪くない”といった態度が全面に現れており、まず自己保身から入るその語り方も非常に印象を悪化させています。特に女性からの評判が最悪で、彼女に対して良い感情を持っている女性を探すのはイクメン議員を支持する女性よりも難しいことでしょう。

そんな上西小百合議員、どうも東国原がツイッターでしきりに上西小百合についてあることないことを話してウソをついているとして公開討論を挑んだようです。しかし、元衆議院議員でもある東国原は”政治家なら事務所を通して正式に申請するのが筋”としてこの要求を一蹴しています。

年収は約3000万と即答した上西小百合ですが、カネが入ってくる国会議員をやめられないのでしょう。有権者としては彼女のような議員が現在も活動中だというのは非常に腹立たしい一方で、あらためて投票の際は細心の注意を払って人選すべきだということを思い知らされたのではないでしょうか。

これからも全方向に攻撃をしかけて、炎上売名行為を繰り返すのでしょう。そうした行為が彼女の政治家としてのキャリアに意味をなすのかはなはだ疑問です。

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