紫艶の売名行為がうざいと話題に!師との不倫に加藤紗里も「これは売名」

無名だったFカップ演歌歌手、桂三枝との不倫で一躍大有名演歌歌手に

今現代落語家の顔、桂三枝がピンチに追い込まれています。そのピンチとは、なんと約20年にも渡って続いていた演歌歌手紫艶(38)との不倫が報じられているのです。20年ということはつまり紫艶が18歳の頃から不倫をしていたことになります。

しかし、紫艶という演歌歌手は一般的な知名度としてはほぼゼロでした。初めてこの不倫報道がなされた際にも、「紫艶って誰」という声や「そもそも紫艶ってなんて読むの?」などという有様で、一般的に認知されているとはとても言えないような状況でした。

そんな中”私怨”とも取れる不倫暴露で、紫艶の知名度は急激に上昇し今や知らない人はいないほどの時の人となりました。この売名っぷりには、かの栄光、狩野英孝との5股・6股行為できっちり売名した加藤紗里も真っ青。加藤紗里が紫艶を”これは売名”と断じる事態に。

紫艶本人は自身の芸能活動の引退を理由にその売名行為を否定してはいますが、それは全く理由になっていません。正直今から人気が出るというのは考えにくいでしょうが、今有名になることによって過去に売った作品に少なからぬ影響を与えることが考えられるからです。

そもそも誰にも知られていなかった演歌歌手が、連日の報道で今や日本中で知らない人はいないといっても過言では無いほど有名になりました。その事実だけでも、確実な売名行為です。

それにしても年始からゲス極み川谷とベッキーとの不倫ラインが流出し、その後続出する不倫報道も”ゲス不倫”などと呼ばれてしまうような状況。

そんな最悪なタイミングでまた新たになった、桂三枝師匠の20年ゲス不倫。事態は収拾の様相を見せていますが、紫艶はそう簡単に終わらせるつもりはないのでしょうか。師匠が一度は否定した不倫を”20年続きました”と言わんばかりに対立。

自身の売名行為だけではなく師である桂三枝まで窮地に追い込むその暴露行為に世論は怒りを感じ、反動で桂三枝師匠に同情の票が集まり始めています。

果たして紫艶は悪者に徹することで師匠を救おうとしているのかもしれませんが、この騒動の終着点に注目です。

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