落語家・桂文枝、20年不倫で連れ添った弟子・紫艶に窮地に追い込まれる

超有名落語家、桂文枝は脇が甘かった!?

今年に入ってから週刊文春やフライデーなどこれでもかとばかりに大スキャンダルをぶち込んでいます。
その最中、今回明らかになった落語家・桂文枝(かつらさんし)の不倫疑惑。

桂文枝といえば6代もの歴史を持つ”文枝”を襲名した超有名落語家。
函館大学での客員教授としての顔も持っており、多方面で活躍するエリートです。

更には去年の7月に、新婚さんいらっしゃいが同じ司会者による最長トーク番組記録として
ギネス世界記録に登録されたという背景もありました。

そんな70歳を超える年齢の桂文枝ですが、なんと20年以上も不倫していたのではないかと噂になっています。
そのお相手は、弟子でもある紫艶(しえん)と呼ばれる女性です。

紫艶は現在38歳といいますから、桂文枝が52歳の頃、紫艶が18歳の頃から不倫していたことになります。
34歳というその年の差にも驚かされますが、20年も不倫が続いたことにも驚きを禁じ得ません。

桂文枝サイドは表立って不倫について肯定しなかったものの、紫艶サイドが20年続く不倫を全面的に認めました。

ひとつ解せないのが、本当に師匠である桂文枝のことを考えるのであれば、例え不倫が事実であったとしても、
紫艶という女性はそれをわざわざ裏付けるような発言をしなくても良かったのではないでしょうか。

本件、もしかすると紫艶サイドからのリークだった可能性があります。
なぜなら桂文枝が否認している以上、本当に師のことを思うのであれば同じく否認しておくべきでした。

そうしないということは、恐らく桂文枝と紫艶との間で何か問題があった可能性を強く示唆させます。
例えば、別れ際が悪かった、手切れ金が少なかった、などといった交際終了時のトラブルなど。

いずれにしても日本一の創作落語家で、司会としてもその能力を存分に発揮する桂文枝。
今後の対応次第では新婚さんいらっしゃいという人気番組にも影響を及ぼしかねませんから、
注意して今回の件を対応して頂きたいものです。

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