【閲覧注意】地上650mを命綱なしで登る動画がタマヒュンすぎる!

【閲覧注意】地上650mを命綱なしで登る動画がタマヒュンすぎる!

命綱もなしに、体ひとつで高所に挑む偉人達

海外では”Free Climbing”などとも呼ばれる命綱なしでの高所登り。思わずタマヒュンしてしまいそうになる動画を集めました。皆さん、絶対に、絶対にマネしないでくださいね!

5000万プレビューを誇る、上海タワー(650m)の登り動画

上海タワーといえば650メートルを誇る中国の巨大建築物のひとつ。それを命綱もなしに登ろうとする無謀な挑戦者がいました。

動画の中盤ぐらいの足場のシーンでは、普通だったら超高層ビルのはずの建築物が遥か下に見え、まるで天空への階段を登っているかのような雰囲気を醸し出しています。
果たしてこの男性は世紀の大挑戦を成功させるのでしょうか。

それにしても、足下には丸い鉄骨以外なにもないという凄まじい環境化でよくも平然と登り続けられるものです。同じ人間とは思えない。

何がそうまでして彼らを追い込むのでしょうか。

ヨセミテ滝の綱渡り

こちらはアメリカヨセミテ渓谷にある滝で、何百メートルかも分からない場所で綱渡りを行う命知らずなドイツ人の動画です。ロープの揺れ具合やよろけ具合から見ても相当な横風を受けているのが瞭然で、思わずヒヤヒヤしてしまいます。

成功したから良いものの、落ちていたらと思うと・・・。

しかし、やはり高所といえど自然の風景がバックにあると恐ろしさは多少軽減されるものですね。上海タワーの、街中での超高所というものは本当に人間の恐怖感を煽ってくれます。

ギネス世界記録にも認定、気球間の綱渡り

もはや高さでこれにかなうようなものはないでしょうか。二つの気球を高く、高く飛ばしその間にロープを張って綱渡りをするというのです。もはや、発想がおかしい。

そのうち衛星軌道間の二つの衛星の間にロープを張って宇宙服で綱渡りをする人間も出てくるんでしょうか。あ、そもそも無重力でしたね。

タマヒュンシーンのまとめ

この動画は主に若者が高所で命綱もなしに様々なアクションを撮るシーンのまとめ動画です。ロシアでは社会問題化しつつあるFree Climbingですが、彼らはなぜ高所に登り続けるのでしょうか。

上海タワーの動画のコメントでは、”私も高い建築物を3つほど登ったが、あの快感は薬物みたいなものだ”と投稿されていましたが、もしかしたら中毒になっているのかもしれませんね。

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