有吉が吉木りさを援護しmisonoをぶった切り”嫌われ者は黙ってろ”

有吉「俺はいつでもグラビアアイドルの味方だ」

吉木りさがmisonoに対して宣戦布告したことが話題になりました、関連して今度は有吉師匠がタレントmisonoに「お前は加藤紗里だ」などとして強烈にディスりました。

更にmisonoを”国民的アイドル”ならぬ”国民的嫌われ者”だとぶった切り、吉木りさを強烈に援護した形となりました。

misono本人は自身が話題になるのは良い事だとして、”国民的芸能人”になったと勘違いも甚だしい発言をしていたので有吉のこの発言には多くの方が賛同したのではないでしょうか。

最近は桂三枝の20年ゲス不倫相手での紫艶という演歌歌手がぺちゃくちゃと師匠の進退に影響するようなことを語りまくったことで”売名か”などと騒がれていますが、加藤紗里も含め最近は売名行為が目立ちすぎます。

ネット上でも繰り返される売名行為に辟易とした意見が目立ち、中には”炎上して有名になった芸能人はその後絶対に大ブレイクすることはない”などと納得の意見も見られます。

更に今回の有吉がmisonoを”国民的嫌われ者”だとして強烈にディスった件については、”有吉よくいった”や”misonoは一度引退するっていったんだから二度と顔を見せないでほしい”と同調する声が多く聞かれます。

売れ始めて最近は守りに入っているとも言われる有吉がここまでの毒舌を発揮することについても、”それだけ視聴者からの怒りを理解し、汲み取って代弁してくれている”と有吉の姿勢を全肯定する勢いです。

misonoは”ファンがアーティスト(misono)の姿を目に焼き付けようとしている”などと勘違い気味な言動が非常に多く、嫌われているのに自分は嫌われていない、人気があると勘違いすることでより国民的嫌われ者へと近づいているようです。

いつかこうした炎上芸人や炎上タレントには厳しい仕打ちが待っていることでしょうが、今は話題を集めたもん勝ちになっているようなのでそうした流れが変わっていくことを期待したいものですね。炎上売名ではなく、自身の実力で有名になってほしいものです。

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